マンション経営は、資産運用のひとつの方法です。しかし、株や国債などとは違って、マンションは金融商品としての側面だけではなく、人が生活するスペースとしての側面も持っています。ですので、将来の設計によっては、人に貸すことも自分で住むことも自由です。ジー・ピー・アセットでお手伝いさせていただいたお客様のなかには、夢や希望のつまった将来設計の第一歩としてマンション経営に取り組んでいる方が多くいらっしゃいます。そんな夢の扉を開けたお客さまにお話を伺いました。
仕事の都合で青山に住むことはできませんが、あの街に私のマンションがあると思うだけで幸せいっぱいの気持ちになれるんです。
私のような普通のサラリーマンでも、マンション経営でちょっとした私的年金を期待することができるので、老後の心配が解消されました。
ちょっとしたアドバイスをもらって、部分リフォームをしたのですが、入居率は大きく変わり、経営に自信がもてるようになりました。
投資の目的で購入したとしても、本当に気に入ったマンションであれば、自分で住む期間があってもよいかなと、私は思います。
資産運用の一つとしてマンション経営を始めましたが、その効率のよさから他の投資商品もマンション投資へ移行しようと考えています。
愛着を持てるマンションを購入してから、マンション経営は単なる資産運用の手段ではなく、私のステータスを高めるツールになった気がします。
どうせ買うなら不動産価値の下がりにくいブランドエリアのマンションを購入するほうがはるかにリスクが少ないと感じました。
息子の一人暮らしのために都心のワンルームマンションを購入したのですが、今では、その家賃収入が老後のお小遣いになっています。
年金だけでは、老後の生活はぎりぎりだったかもしれません。プラス10万でこれほど「ゆとり」を感じられるとは思いませんでした。