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マンション投資で失敗しないために。マンション投資よくある間違い
マンション投資成功事例「インタビュー」

インタビュー1:結婚したら賃貸収入は私のお小遣い

投資目的で購入したとしても、本当に気に入ったマンションであれば、すぐに運用せずに自分で住む期間があってもよいかな、と私は思います。

投資目的で購入したとしても、本当に気に入ったマンションであれば、すぐに運用せずに自分で住む期間があってもよいかな、と私は思います。

きっかけは、経済的にも精神的にも自立したいという思いでした

以前は実家住まいだったのですが、賃貸は家賃を払っても資産にならないので、自立する際はマンションを購入することを考えていました。

マンションを持っていれば、自分で住むことも、また人に貸すこともでき、さまざまな選択肢が考えられます。女性は妊娠や出産・離婚などにより、ライフスタイルが一気に変わります。

いざ働けるようになって現場復帰しようとなっても、上手くいかないこともあると思います。そのとき、マンションを貸して家賃収入を得ることで多少なりとも生活費の足しにすることもできるでしょうし、自分で住んで新しい生活への準備期間を送ることもできるのです。

これは、会社に属している間にマンションを購入しないと、なかなか難しいことだと思います。

購入するマンションが決まってからはスムーズにいきました

通常、融資を受けるには、勤続3年以内は審査が厳しいこと、また勤続3年以降も自分が住みたいと思えるマンションになかなか巡り合えなかったことから、すぐには購入ができませんでした。

しばらくの間は、賃貸マンションに住みながら自分の気に入る物件を探しました。そして、やっと1年前に納得いく物件に巡り合い、購入を決意しました。銀行からの借り入れもうまくいき、200万円弱の自己資金で購入することができました。

マンションを購入して、自分のお城ができた

私はひとりで自由に過ごす時間をとても大切にしています。

自分の生活リズムを崩されることが嫌、という思いがとても強くて、23、4歳の頃、この先ずっと独身だったらどうしようと不安になるくらいでした。ですから家を持って、そこで料理をしたり、好きなことをしたりできる”自分のお城”ができたというのは、私にとって大きかったです。

賃貸の頃はワンルームでしたが、今は1LDKで広さも倍になり、キッチンも広くなったので、お料理する回数がグンと増えて、楽しみも多くなりました。この部屋は私のお城だ、という思いは強く持っています。

結婚したら賃貸収入は私のお小遣い

今はまだ独身ですが、結婚したり子供ができたりして、この部屋では手狭になったら、マンション経営をしようと思っています。

その時の情勢にもよりますが、現在の賃貸相場から推測すると、家賃収入からローンの返済や管理費・修繕費含め諸経費を差し引いても、月々5、6万円はプラスになるのではないかと思います。そのお金はお小遣いにしようと思っています。また、結婚してもし離婚したくなったとしても、自分のお城を基点にすぐ再スタートすることもできると思うんです。

マンション投資は、人に貸すのが当たり前だと思われていますが、気に入って購入したマンションですので、自分で住む期間があってもよいと、私は思います。

購入されたマンション

JR中央線「中野駅」 徒歩2分 築5年1LDK (43m²)

物件価格2,880万円
自己資金180万円借入2,700万円 ( 35年 優遇金利 )
月々の返済87,000円管理費等15,000円/月
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